男女問わず若々しく健康に年齢を重ねて欲しい・・・医学博士 内山明好によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策の取組みを掲載した情報サイトメタボヘルプ.com。

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夏野菜とトマトの冷製パスタ(2009/7/20)
夏野菜とトマトの冷製パスタ(2009/7/20)

・ パスタを茹でる時は、
お湯に対して1%のお塩を加えておくと、
パスタに塩味がつき、味がしまります
冷水でしめるので、通常より1分多めに
茹で上げて、氷水で冷ますとちょうどよい
アルデンテの歯ごたえが楽しめます。
ソースと合わせる時は、
水気を十分にとることがポイントです!

・ このトマトソースは温製でも冷製でも
おいしくいただけます。カジキマグロの
角切りソテーを加えたり、鶏肉やベーコン、
生ハムなどをトッピングしても。

・ トマトの赤い色はリコピンという色素によるもの。
赤色の濃いトマトほどリコピンが
多く含まれています。 リコピンには抗酸化作用があり、
老化を防ぎ、肌や皮膚を若々しく保つ美容作用、
がん予防に効果があるなど多くの働きを持っています。
トマトの栄養素は完熟した時が最も多くなると言われています。
生で食べるときは、完熟のものを選ぶとよいですね。

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トマトのファルシ(きのこソテー)(2009/7/3)
トマトのファルシ(きのこソテー)(2009/7/3)

トマトに含まれる赤い色素は抗酸化作用をもつ「リコピン」
リコピンは悪玉コレステロール(LDLコレステロール)の酸化を抑制してくれる
メタボ予防にはかかせない栄養素の一つです。

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トマトの酢味噌和え(2009/6/11)
トマトの酢味噌和え(2009/6/11)

・トマトは、ビタミンA、Cが豊富なほか、ビタミンH、Pといったビタミン類を多く含んでいます。ビタミンH、Pはあまり聞き慣れないビタミンですが、細胞と細胞をつなぐコラーゲンを作ったり血管を丈夫にしたりと、重要な役割をもつビタミンです。
旬の時期に生で、焼いてたっぷり日々の食卓にとりいれましょう。

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トマトのカルパッチョ(2009/5/27)
トマトのカルパッチョ(2009/5/27)

・「トマトが赤くなると医者が青くなる」といわれているほど、トマトにはさまざまな効能があります。
その中でも高血圧の予防と治療としてトマトなど、野菜に多く含まれるカリウムがあげられます。
その上、トマトは低エネルギーで、生でまるごと1個たべても約40キロカロリー。
血液の流れをよくし、脂肪の消化を助けてくれます。

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ビーフロールのトマト煮こみ(2009/5/26)
ビーフロールのトマト煮こみ(2009/5/26)

・牛肉には、ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、
パントテン酸など、美容と健康に効果的なビタミンB群が
豊富に含まれています。脂肪の少ないもも肉を使って、
カロリーを抑えてたんぱく質を摂取しましょう。

・マスタードはマイユのハニーマスタードがおすすめ!
 塩気があるので、こしょうだけで下味をつけましょう。

・トマトの酸味と玉ねぎの甘さがほどよい
 おいしいソースです。ソースが余ったら、
 ショートパスタなどをからめて食べてもおいしいですよ!

・玉ねぎはゆっくり炒めて、甘味をひきだすようにするとよい。
 また、お肉を焼くときは、しっかり焼き色をつけてから
 煮込むと香ばしく、柔らかくなります。

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トマトと三つ葉の炒め物(2009/5/21)
トマトと三つ葉の炒め物(2009/5/21)

・おいしいトマトがお店に並ぶ季節です。トマトはリコピンという成分をたっぷり含んでいます。このリコピンは、活性酸素の働きを抑制する強力な抗酸化作用があります。活性酸素は、ガンや動脈硬化などの原因となるものです。トマトの栄養成分リコピンは、これを予防する効果がとても高いといいます。
また、ビタミンCも豊富!大人もお子様も、家族みんなで生で、焼いて、煮込んでと、日々の食卓にたっぷりとりいれたいものです。

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トマトおでん(2009/2/13)
トマトおでん(2009/2/13)

寒い冬は野菜を生でいただく機会が減りがち・・・
フレッシュなトマトもよいですが、
冬用に温かいトマトもおススメです。
トマトの赤い色素「リコピン」は
活性酸素を退治してくれる抗酸化作用があります。
活性酸素はがんや動脈硬化の
要因のひとつなのですから、
トマトは生活習慣病予防に欠かせない
食材のひとつなのです。
調理の際、少量の油を利用すると
さらに効果的に摂取できます。

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プチトマトのオープンサンド(2008/11/4)
プチトマトのオープンサンド(2008/11/4)

バターを塗るかわりにしめじとプチトマトをのせ、
少量のチーズで焼き上げたシンプルサンド。
黒胡椒でアクセントをつけ減塩効果も◎
1枚は具をのせずにトーストし、サンドしていただきます。
プチトマト・しめじは低カロリーなので
ボリュームがあるのにヘルシー!
メタボが気になる、でもしっかり食べたい方に
ピッタリなサンドです。

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トマトと卵の炒め物(2008/11/3)
トマトと卵の炒め物(2008/11/3)

炒め物にトマトを入れると思いがけず美味しい
味わいになります。
色も美しいですし、フレッシュのまま頂くよりも、
たくさん食べられます。 
お野菜は、その時にあるものを彩りよく加えて下さい。

トマトと卵の炒め物(2008/11/3)の詳細を見るトマトと卵の炒め物(2008/11/3)の詳細を見る

鶏肉と大豆のトマト煮こみ(2008/10/14)
鶏肉と大豆のトマト煮こみ(2008/10/14)

・鶏もも肉を使うことで旨みもたっぷりでますが、
脂身が気になる方は、皮をとりのぞいて使うと
カロリーダウンすることができます。
骨付きの鶏肉を使っても
コラーゲンたっぷりの煮込みになります。

・大豆は低カロリーでビタミン、ミネラル、カルシウム、
脂質、鉄分と小さいながらも栄養がいっぱい
つまっている食材。
水煮缶やドライパックを使えば簡単に調理できます。
もちろん、キドニービーンズやヒヨコ豆、
白いんげん豆などお好みの豆類を使っても
美味しくいただけます。

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