20年、30年後の健康を・・・医学博士 内山明好管理栄養士 鶴田真子によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策を掲載した健康情報サイトメタボヘルプ.com。

検索結果:171件が該当しました
枝豆香るナスのずんだ和え
枝豆香るナスのずんだ和え

・枝豆の香りが豊かな旬の和え衣です。水分によって、お出汁の分量を加減してください。
枝豆の栄養成分のビタミンB1は糖質をエネルギーに変えてくれます。
エネルギーに変わった糖質は、体の疲労を防ぎ、新陳代謝を促し、疲労から来るスタミナ不足の解消に効果があるといわれています。
また、大豆には含まれていないビタミンCも豊富。
残暑の厳しいこの季節、夏バテ防止に枝豆をいただきましょう!

枝豆香るナスのずんだ和えの詳細を見る枝豆香るナスのずんだ和えの詳細を見る

水茄子のバルサミコマリネ
水茄子のバルサミコマリネ

・旬の水茄子を使ったヘルシーな
簡単冷製アンティパスト。
水茄子から出る水分はきっちりふきとるとよい。
パルミジャーノ・レッジャーノ、
黒こしょうはぜひ削りたてをたっぷりかけて!
風味がいっそうひきたちます。
バルサミコ酢はお好みの量で、
シェリーヴィネガーなどもさっぱりいただけますよ。

・ハード系のチーズはビタミンB2、
カルシウムなどが豊富に含まれており、
女性の美肌作りや骨粗しょう症の予防にも最適。
もちろん、脂質も含むので食べすぎはよくありませんが、
楽しみとともに日々の食卓に取り入れたいものです。

水茄子のバルサミコマリネの詳細を見る水茄子のバルサミコマリネの詳細を見る

みょうがと玉ねぎのミルクスープ
みょうがと玉ねぎのミルクスープ

・玉ねぎの甘味と、みょうがの爽やかさが マッチしたミルキースープ。牛乳はお好みで
低脂肪を使ってさっぱりさせて夏らしく、 また、豆乳を使ってもおいしくいただけます。

・みょうがは、主に薬味として添えるなど、 量を食べる食材ではありませんが、
シャキシャキした食感と爽やかな香り、ほんのりした辛味が特徴の夏野菜。
香りの元となる成分には、血液の循環をよくしたり、
消化の促進などが含まれています。
薬味や和風の付け合せだけでなく、
フレンチ風のスープ仕立てにしても
おいしくいただけますよ!

みょうがと玉ねぎのミルクスープの詳細を見るみょうがと玉ねぎのミルクスープの詳細を見る

生ハムとモッツァレーラのピンチョス
生ハムとモッツァレーラのピンチョス

・生ハムの塩気でモッツァレーラがひきたち、
またマンゴーなどの甘味がマッチした パーティーにもぴったりのピンチョス。

・季節のフルーツを合わせて、マンゴー、キウイ、イチジク、
メロンなど、型崩れしないフルーツが楊枝にさしやすく、
保形性がよいです。

・トマトや彩りも豊かにできるので、お弁当にもいかがでしょうか。

生ハムとモッツァレーラのピンチョスの詳細を見る生ハムとモッツァレーラのピンチョスの詳細を見る

豚ひき肉とゴーヤのふりかけ
豚ひき肉とゴーヤのふりかけ

・ご飯に混ぜ込んだり、
丼にしてもおいしくいただけます

・ゴーヤにはビタミンC、ビタミンE、
その他カルシウム、 カリウムなどの ミネラル、
食物繊維なども豊富に含まれている野菜。
ビタミンCにおいてはキャベツの約2倍、
トマトの約5倍、同じウリ科のキュウリと
比べると約10倍にもなるといわれています。 
夏にたっぷり食べて、ビタミンを補いましょう!

・ゴーヤの苦味が気になる方は、
薄く切って冷水にさらすと少し苦味が抑えられます。

・豚ひき肉は低脂肪の赤身のひき肉を使うと
カロリーがぐんと下がりますよ!

豚ひき肉とゴーヤのふりかけの詳細を見る豚ひき肉とゴーヤのふりかけの詳細を見る

うなぎご飯
うなぎご飯

うなぎには良質のたんぱく質をはじめ、ビタミン、ミネラルが豊富にかつバランスよく配合されています。
皮にはお肌に嬉しいコラーゲンもたっぷり。不足しがちなこれらの栄養素を、無理なくおいしく補ってくれる食材、それがうなぎなのです。土用の丑の日にうなぎを食べて、夏バテ知らずになりましょう!

うなぎご飯の詳細を見るうなぎご飯の詳細を見る

焼き枝豆
焼き枝豆

・茹でて食べることの多い枝豆ですが、 フライパンで焦げ目をつけて、ちょっと香ばしくした
枝豆もほっくりおいしいものです。
サヤの中でお豆が蒸されて旨みが ギュッとつまった枝豆に。栄養分も逃げません!

・枝豆は未熟な大豆を収穫したもので、 ビタミンA(カロチン)やC、良質なたんぱく質、
食物繊維がたっぷり含まれています。
ビールのおつまみとしても栄養的に最適といえます。
ついついビールがすすんでしまう季節。
脂っこいおつまみは控えて、 枝豆や冷奴など大豆製品のおつまみを選んででみるとよいでしょう。

焼き枝豆の詳細を見る焼き枝豆の詳細を見る

スズキのソテー・ラタトウユ添え
スズキのソテー・ラタトウユ添え

・野菜はお好みで、ナスやヒヨコマメの蒸し煮、ハーブはバジルなども加えてもおいしくいただけます。

・魚はスズキの他に真鯛や鱈など白身のお魚がよく合います。皮目から焼き上げて、
 カリッとさせ、裏返してからは軽く火を通す程度にするとふっくら、パリッとしあがります。
 チキンソテー、ポーチ・ド・エッグなどもラタトウユにぴったりです。

・日々の食卓に旬のお野菜を取り入れて、ビタミン、ミネラルをたっぷりとって、
 猛暑に負けない体作りを!

スズキのソテー・ラタトウユ添えの詳細を見るスズキのソテー・ラタトウユ添えの詳細を見る

ナスとみょうがのピリ辛和え
ナスとみょうがのピリ辛和え

・ さっぱり辛みのあるお浸し。
塩もみしたキュウリや、キャベツ、モロヘイヤなどの葉野菜にもぴったりのマリネ液です。
冷蔵庫で味をなじませるとよりおいしくいただけます。

・ショウガには辛み成分であるジンゲロール・ ショウガオール・ジンゲロンが含まれています。
血行を促進する作用や、体を温める働きがあるほか、 新陳代謝を活発にし、発汗作用を高める働きがあります。 またショウガの香り成分には、食欲増進の働きもあります。 薬味にたっぷりと使い、夏バテ解消に役立てましょう!


ナスとみょうがのピリ辛和えの詳細を見るナスとみょうがのピリ辛和えの詳細を見る

なすのグラタン
なすのグラタン

・なすの大部分は水分からできており、主な成分は糖質で、ビタミンとミネラルをわずかに含みます。
なすには、紫色の成分であるナスニンとポリフェノールを含んでおり、コレステロール値を下げる効果があります。
なす自体は低カロリーですが、油と相性がよく、スポンジのように吸収してしまうので、高カロリーになりがち。
カロリーが気になる場合は、焼いたり、煮ものなどにして、油は適量使うとよいでしょう。

なすのグラタンの詳細を見るなすのグラタンの詳細を見る

夏のさっぱりちらし寿司
夏のさっぱりちらし寿司

・キュウリや薬味がたっぷり入ったさっぱりした夏向きのちらし寿司です。梅干の酸味としらすの塩気だけで、美味しくいただけます。
・梅は、たんぱく質や脂質が多く、カルシウム、リン、鉄などのミネラルや、ビタミンA・Cも含んでいます。また、ミネラル質などによって、新陳代謝が活性化され、疲労の回復にも役立ちます。梅干には薬効があり、鎮咳・解熱・利尿・健胃・解毒・精神安定などに効果があると言われています。ただし、梅干によって塩分の強いものもありますので、塩分の取りすぎには気をつけましょう。一日一粒とっていきたい食材ですね。

夏のさっぱりちらし寿司の詳細を見る夏のさっぱりちらし寿司の詳細を見る

七夕そうめん
七夕そうめん

7月7日の七夕に食べるとされている行事食のそうめん。平安時代の書物に「七夕にそうめんを食べると大病にかからない」と書かれていて、7月7日に宮中でそうめんを食べていた習慣が一般に普及したことが、七夕そうめんの由来なのだそうです。ニンジンを星型で抜いてかわいくトッピングしたり、旬の野菜のおくらや風味を彩るみょうがと一緒にいただきましょう。オクラのネバネバはコレステロール値を下げる効果があり、みょうがの独特の香り成分は、食欲を増して消化を助けてくれますので、暑い夏にはうってつけのお野菜です!

七夕そうめんの詳細を見る七夕そうめんの詳細を見る

七夕パンナコッタ
七夕パンナコッタ

イタリアのデザート「パンナコッタ」にすいかを飾って夏らしく仕上げました。イタリア語でパンナは「生クリーム」、コッタは「煮る」を意味するデザートですが、生クリームの量を控えて、代用として牛乳を入れてカロリーを抑えましょう。すいかの果肉には抗酸化作用のあるカロテンとリコピン、利用作用のあるカリウムが含まれており、夏バテ予防に効果があります。

七夕パンナコッタの詳細を見る七夕パンナコッタの詳細を見る

油揚げのおかか和え
油揚げのおかか和え

三つ葉の香りが爽やかな煮浸しです。豊かな香りの成分には食欲を高め胃もたれを防ぐ作用や、神経の興奮を鎮める働きもありますので、暑さで食欲が落ちる時期の栄養補給におすすめです。
鰹節はフライパンで乾煎りしておくと、香ばしく、旨みがアップします!油揚げは、さっと熱湯をかけてから使うと、余分な油が落とされ、おいしいだけでなく、少々のカロリーダウンになります。

油揚げのおかか和えの詳細を見る油揚げのおかか和えの詳細を見る

そら豆のポタージュ
そら豆のポタージュ

旬の食材 空豆。お店にたくさん並んでいますが、酸化しやすい成分を多く含むため、鮮度の悪いものは莢の色が黒ずんできます。できるだけ、緑の新鮮なものをお買い求めください。
ゆでたものや、焼いた空豆も美味しいですが、まだ肌寒い日に温かいポタージュはいかがでしょうか。 

そら豆のポタージュの詳細を見るそら豆のポタージュの詳細を見る

アスパラのシンプルおひたし
アスパラのシンプルおひたし

シンプルな味付けでアスパラの甘味をしっかりと味わえるクイックメニューです。
アスパラガスに含まれるルティンは、動脈硬化を防いで、高血圧や脳血管障害をも予防する栄養成分です。ただし、水溶性のため、下ゆでする場合は、塩を加えた熱湯でかためにゆでて、急速に冷ますのがコツです。これによって、色や歯ざわりが良いだけでなく、有効成分の損失を最小限に抑えることが可能です。

アスパラのシンプルおひたしの詳細を見るアスパラのシンプルおひたしの詳細を見る

いちごジャム
いちごジャム

苺がお安く手に入るようになってきました。
生で頂くのも美味しいですが、ジャムにしておくと
保存も出来ますし、市販のジャムよりお砂糖も加減でき、
何より美味しい!パンケーキやヨーグルトに入れて
お召し上がり下さい。 

またソーダを注ぐと、綺麗な色のいちごソーダもできて
お子様のおやつにも最適です。

いちごジャムの詳細を見るいちごジャムの詳細を見る

アスパラガスの味噌焼き
アスパラガスの味噌焼き

・油揚げの香ばしさと、コクのあるゴマ味噌がアスパラガスにからまって、
簡単ジューシーなおつまみです。
小さくカットしてお弁当のおかずにも最適ですよ。

・アスパラガスはビタミンA、カロテン、タンパク質、糖質、
カルシウム、リンなどを比較的多く含んでいます。
胃の働き・肝機能・腎機能を改善し疲労を
回復に役に立つ「アスパラギン酸」も含んでいます。
また、グリーンアスパラガスは葉酸が豊富で、美肌に効果的!

アスパラガスの味噌焼きの詳細を見るアスパラガスの味噌焼きの詳細を見る

筍ご飯
筍ご飯

・鶏ささみを加えてボリュームもアップさせた旬の筍ご飯です。
青菜のお浸しなどお野菜をたっぷり添えて、いただきましょう。
・4月~5月が旬の筍、旬の野菜には栄養がたっぷりつまっています。

筍ご飯の詳細を見る筍ご飯の詳細を見る

アスパラガスのアーモンドサラダ
アスパラガスのアーモンドサラダ

・旬の生き生きしたアスパラガスを使った温製サラダ。アスパラガスの茹で加減はちょっと固いかなと思うくらいで湯からあげ、あとは予熱で火を通しましょう。アスパラガスには、抗酸化物質である「ルチン」による血管強化やアミノ酸の一種「アスパラギン酸」による新陳代謝の活性化効果、疲労物質の除去効果による疲労回復効果などがあるとされています。

アスパラガスのアーモンドサラダの詳細を見るアスパラガスのアーモンドサラダの詳細を見る

フォントサイズ変更エリアここまで

イベントのお知らせ

最新ニュース

美味しい新着ダイエットレシピ

5月の人気レシピBEST5

メタボヘルプ.comレシピ集

メタボ対策講座

健康対策講座

ガン予防対策講座

メタボヘルプわくわく通信配信中!

ご好評につき、毎週1回(金曜)の配信!会員登録をして頂くと、健康レシピ・ダイエットレシピ情報の配信や、アンチエイジングに役立つ情報をお届けいたします!プレゼント情報も!お気軽にご登録ください。

メルマガ バックナンバー一覧へ


携帯サイトのご案内

メタボヘルプ.comでは携帯サイトでも「メタボリック対策レシピ」を配信しております。下記の方法でアクセス可能です。

携帯電話にURLを送る

@

ドメイン指定をしている場合
「metabo-help.com」を受信できるように指定してください。

バーコードでアクセス

QRコード

携帯のバーコード読み取り機能で「メタボリック対策レシピ集」に簡単アクセス!