20年、30年後の健康を・・・医学博士 内山明好管理栄養士 鶴田真子によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策を掲載した健康情報サイトメタボヘルプ.com。

検索結果:122件が該当しました
フルーツサンド
フルーツサンド

ビスケットは朝食やブランチ・おやつにも活用できるので、作り置きしておくとよいですね。水気をしっかり切ったヨーグルトは生クリームのような濃厚さが出て代用品として重宝します。生クリームにくらべカロリーは1/6以下に抑えられます。
お好みのフルーツと一緒に楽しめる低カロリースイーツです。
※ヨーグルトはキッチンペーパーで余分な水分をとる (前日からやっておくと便利)
※オレンジとグレープフルーツは食べやすいようにカットしておく。

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豆乳寒天
豆乳寒天

食物繊維の宝庫!寒天。腸内のおそうじ役はもちろん糖やコレステロールの吸収を阻害、
血糖やコレステロールを上手にコントロールしてくれるメタボ予防には見逃せない食材です。

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具だくさんの野菜カレー
具だくさんの野菜カレー

子供に大人気の「カレー」
煮込む野菜と焼いて香ばしさをプラスした野菜のダブル効果で野菜不足を解消!
無理なく野菜が摂取できるメニューです。

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スティック野菜&コーンディップ 
スティック野菜&コーンディップ 

色々な野菜で楽しめるアレンジ豊富な野菜料理。今回はパプリカとセロリですが、おなじみの胡瓜やにんじん、大根などでも美味しくいただけます。コーン本来の甘さが引き立つディップなので、野菜嫌いのお子様にも召し上がっていただきやすい1品。生でいただくので、パプリカなど熱に弱いビタミンcを多く含む野菜を積極的にとるのに適したメニューです。

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青汁フレンチトースト
青汁フレンチトースト

日常の野菜不足を補うだけでなく、便秘やむくみの解消にも一役かってくれる青汁は、アンチエイジングや美肌効果もあります。
トマトのさっぱりしたソースと一緒に食べると、苦みもなくいただけますので、お子様の朝食にもピッタリ。
牛乳の代わりに豆乳を使ったり、はちみつの代わりに砂糖を使ったりと、お好みでアレンジしてみてください。

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にんじんのハニージュレ
にんじんのハニージュレ

包丁を使わずにつくれるので、「食育」の第1歩にピッタリなメニュー!
ぜひお子さんと一緒に楽しみながら作ってみてはいかがですか?
ヨーグルトと牛乳で作るなめらかなソースはにんじん特有のにおいを消してくれるので、にんじん嫌いなお子さんも美味しくいただけます。
緑黄食野菜の代表選手「にんじん」とカルシウム豊富な「牛乳+ヨーグルト」でお子さんの成長をしっかりサポートするデザートです。

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切り干し大根の焼きそば風
切り干し大根の焼きそば風

大根を天日乾燥して作られるのが切り干し大根ですが、水分がぐんと減る代わりに、ビタミン、ミネラル類をはじめ、食物繊維、タンパク質、糖質が増えるため、栄養分が生の大根よりも凝縮されています。
煮物の味付けが定番ですが、こんな風に焼きそば風にアレンジしてもおいしくたっぷりいただけます。カルシウムもたっぷり、お子様にもぴったりの一品です。

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おからのカレー風味コロッケ
おからのカレー風味コロッケ

・おからをたっぷりいただけるヘルシーコロッケです。柔らかい生地になるので、丸めるのはやや手間がいりますが、スプーンですくって形をととのえていくとまとめやすくなります。
揚げるのを避けたい方は、フライパンで、両面を焼いてもおいしくいただけます。

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新三色丼
新三色丼

まぐろの赤、納豆の茶、大葉・小葱の緑の色鮮やかな三色丼です。
お母さんにもうれしい簡単どんぶりなので、
塾帰りのお子さんや、残業帰りのお父さんの夜食メニューにもぴったりです。
まぐろ&納豆の良質たんぱく質と緑黄色野菜の組み合わせで栄養バランスも良好。
唯一の注意点は・・・どんぶりにすると、ついご飯が多くなりがちなので、量に注意したり、
ご飯に玄米や雑穀を混ぜるなどするとよいですね。

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筍のきんぴら
筍のきんぴら

・ちりめんじゃこは、しらすの乾燥の具合によって
呼び方が変わります。
しらすを干したものが「しらす干し」、
さらに干したものが「ちりめんじゃこ」となります。
骨ごと食べられる小魚は、
カルシウム供給源として優れています。
お酢や梅干し、柑橘系などと合わせるとカルシウムが
吸収しやすい形に変化されます。
きんぴらはお弁当のおかずにもぴったり。
お子様にもたっぷり食べさせたい食材ですね。

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いろいろお豆とチキンのトマト煮込み
いろいろお豆とチキンのトマト煮込み

・お醤油で調味することで、和にも洋にもなる煮込みです。もも肉の脂が気になる場合は、皮をとりのぞき、カロリーダウンをしましょう。
・お豆は食物繊維、ビタミン、ミネラルなどを含むバランスの良い健康食材!日々の食卓に積極的に取り入れたいものです。

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じゃがいもと豆乳の味噌グラタン
じゃがいもと豆乳の味噌グラタン

・とろりとしたホワイトソースがおいしいグラタン、
牛乳とバターでどうしてもカロリーが高くなってしまいがち。
豆乳を使って、お味噌でコクをつけて、
一味違ったヘルシーグラタンに仕上げました。お好みで、
とろけるタイプのチーズをのせてもよりおいしくいただけます。
鶏ひき肉はぜひ低脂肪のものを使ってください。
ブロッコリーやエリンギなど季節のお野菜をたっぷり加えてみましょう。

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ブリ大根
ブリ大根

ブリは熱湯をまわしかけることで、臭みがなくなります。 この一手間がおいしく仕上がるポイント!甘さはお好みで増減しても。みりんは混ぜ物の無い本みりんを使用しましょう。
ブリは青背の魚の中でもトップクラスの栄養を誇り、特にDHA(ドコ サへキサエン酸)とEPA(エイコサぺンタエン酸)が多く含まれている優秀な魚。これらの脂肪酸は学習・記憶能力の向上に加え、 動脈硬化・心筋梗塞 ・脳梗塞・糖尿病など生活習慣病(成人病)の予防効果があると言われています。 お子様にも積極的に食べさせてあげたいですね。

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サラダほうれん草のココット
サラダほうれん草のココット

栄養豊富なサラダほうれん草は、普通のほうれん草にあるアク(シュウ酸)が少なく
食べやすいので生のまま使用できます。
卵・豆乳・チーズなどを加え栄養バランス抜群の簡単オーブンメニュー。
忙しい朝にもぴったりです!

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コーンとハムのパンケーキ
コーンとハムのパンケーキ

野菜嫌いのお子様のおやつや、忙しい朝の朝食にもおすすめのメニューです。
混ぜて焼くだけなので、お子様と一緒でも楽しくお作り頂けます。

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雑穀ハンバーグ
雑穀ハンバーグ

精白米と比べると栄養価がとても高く、特にミネラルが豊富な雑穀。
肉の量を減らしても、ボリューム感と食べ応えのあるハンバーグ。
不足しがちな野菜と合わせれば栄養バランス抜群の1品に。

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アボカドカプレーゼ
アボカドカプレーゼ

「森のバター」といわれるアボカド。脂肪分が全体の約20%を占めます。
しかし、脂肪といってもコレステロールを下げる働きがあり、動脈硬化予防に効果的な不飽和脂肪酸がほとんど。
ビタミン・ミネラルのバランスもよいので、メタボのお父さんからアンチエイジングを目指すお母さん、さらに、お子さんの成長に欠かせない、必須アミノ酸も含まれていますので家族みんなでとりましょう。
今回はクリームチーズの濃厚な味わいと黒胡椒をアクセントにいただけますので、前菜としてもご利用ください。

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豚ヒレ肉のプルーン煮
豚ヒレ肉のプルーン煮

・ビタミンB1 の豊富な豚肉ですが、中でもヒレ肉は
低脂肪、高たんぱくとなります。比較的低カロリーなお肉で、
毎日の食卓に取り入れたい食材です。

・ドライプルーンを入れることで、自然な甘酸っぱさが加わり、
ソースにコクを与えます。赤ワインは飲み残しのもので十分、
たっぷり使い、しっかり煮詰めましょう。
フランスパンなどを添えて、ソースをつけて食べてもおいしいです。
おもてなしのメニューにもぴったりのメインです。

・献立にプラスするなら、新鮮でシンプルなグリーンサラダや
ブロッコリー、にんじん、アスパラなど温野菜などで
バランスをとりましょう。

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人参とこんにゃくのそぼろきんぴら
人参とこんにゃくのそぼろきんぴら

いつものきんぴらをアレンジ!
食欲をそそるごま油・鷹の爪に加えて「みつば」を加えて香りをプラス。
「脳力」をサポートする「鶏肉」も加えた食育にもうれしいメニューです。

人参とこんにゃくのそぼろきんぴらの詳細を見る人参とこんにゃくのそぼろきんぴらの詳細を見る

きのこ3種のポークロール
きのこ3種のポークロール

豚肉に含まれるビタミンB1は疲労回復やイライラを防ぐ効果があり、
牛肉の約10倍も含まれています。
また体内で合成されないため、
食事からとる必要のある必須アミノ酸をバランスよく含んでいます。

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