20年、30年後の健康を・・・医学博士 内山明好管理栄養士 鶴田真子によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策を掲載した健康情報サイトメタボヘルプ.com。

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りんごとしょうがのホットドリンク
りんごとしょうがのホットドリンク

お手軽なかんたんドリンク。
風邪のひき始めは、汗を出すことが大切です。発汗作用があるしょうがは、風邪を発散させてくれる他、健胃作用もあり、りんごとともにダウンしがちな胃腸を守ってくれる効果があります。冷やしていただいても大丈夫ですし、冷凍してシャーベットとして召し上がっても美味しくいただけます。

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さば缶のトマトトースト
さば缶のトマトトースト

保存食の役割もある缶詰のアレンジレシピ。簡単に作れ、忙しい朝にも簡単にいただけます。
さばは、カルシウムも豊富で、おなじみのEPAやDHAも豊富に含まれ、さらにビタミンB2は青魚の中で最も多く含まれていますので、美肌効果や動脈硬化の予防、老化防止に役立ちます。
トマトやパセリのビタミン、茹で卵のたんぱく質も一緒に摂取し、簡単で栄養バランスの取れた朝食をいただきましょう。

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ナスとズッキーニのアンチョビピザ
ナスとズッキーニのアンチョビピザ

6月~8月が旬の夏野菜、ズッキーニ。オリーブ油との相性が良く、一緒に炒めるとカロテンの吸収率が高まり、免疫力アップが期待できます。さらにナスと一緒にいただくと、肥満防止や糖尿病予防の効果も期待できる食べ合わせ◎のコンビ。じゃことチーズでカルシウムも強化されますので、メタボパパからお子様までピッタリのメニューです。

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はるさめと豚肉のスープ
はるさめと豚肉のスープ

さっぱり塩味のタイの春雨スープ。春雨がたっぷり入っててボリュームあるので、ダイエット中の夕食やお夜食にぴったりです。お好みで万能ねぎ、きゅうりを入れても美味しくいただけます。辛さはないので、辛いものが苦手な方にもオススメです。

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あっさりマーボー豆腐
あっさりマーボー豆腐

カロリーが高くなりがちな中華料理。豚合挽き肉を鶏合挽きとお肉をかえ、調味料を工夫することでヘルシーに仕上げました。普段と変わらない美味しさでいただけます。水溶き片栗粉が固まってしまう場合は、一度に入れずに数回に分けて入れと、ほどよいとろみが全体に広がります。

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ピーマンとじゃこの炒め煮
ピーマンとじゃこの炒め煮

「あと1品作りたい」ときの栄養たっぷりクイック副菜。
ピーマンは、免疫力を高めるカロテンも豊富で油で調理すると吸収されやすいので、炒め物の調理がおすすめ。ピーマンに含まれるビタミンCも熱に強いのが特徴です。骨ごと食べられるじゃこなどの小魚は、カルシウム供給源として優れもの。さらにカルシウムの吸収をよくするビタミンDも含まれているので吸収が促進されます。
冷めても美味しくいただけますので、お弁当のおかずにもピッタリです。

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いちご大福
いちご大福

春を代表する果物「いちご」を使った手作りいちご大福。
お子様から年配の方まで人気の高いいちごは、甘酸っぱくてさわやかなおいしさだけでなく、ビタミンCを豊富に含んでいるので、美肌や、健康を維持する効果が期待されます。
疲れやストレスがたまっていると思われる方はいちごを食べてリフレッシュしてはいかがでしょうか。

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ストロベリースムージー
ストロベリースムージー

スムージーは凍らせた果物などをミキサーにかけて作る、なめらかで冷たい飲物。お子様も大好きなので、朝食の1品に、また便秘がちな方にもおすすめしたい飲み物です。果物は消化も良いため、朝は、旬のいちごをたっぷり使った簡単スムージーで1日の活力を補いましょう。

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ビーンズチリスープ
ビーンズチリスープ

これに豚肉がはいれば「ポークビーンズ」になりますが、今回は大豆だけのややあっさりめのピリリと辛いスープです。
タバスコの原材料は唐辛子。辛味成分であるカプサイシンには血行促進、体温上昇、健胃などの作用があり、交感神経を刺激して糖質を燃やす作用が強いと言われています。つまり、ダイエットにも効果的!ただし、取りすぎると味覚障害になったり胃腸の粘膜を傷める事があるので、無理なく適量をお勧めします。
冷凍のプチトマトは凍らせる事によって繊維が壊れるので、食べやすくなり煮物にぴったりです。くずれかけたプチトマトが丸ごと入ることで、一手間加えた手作りスープの感じが出ます。

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ツナマヨのレタス包み
ツナマヨのレタス包み

熱々のご飯に大人気のツナツナマヨをまぜ、残っているサラダ菜で包むと、見た目も可愛らしい1品になります。マヨネーズを使いすぎるとカロリーオーバーとなるため、ひと工夫を。ツナは開封した缶のふたを押さえながら、汁けをしっかり切って使いましょう。

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箸やすめ五目豆
箸やすめ五目豆

「大豆の水煮」や「大豆の蒸し煮」を使って簡単に作れる一品。今回は「四目豆」ですが、身近な食材だけでも箸やすめに美味しくいただけます。
水でも出来上がり後にしばらく味を馴染ませると、やや薄味ながらも大豆の旨みで頂けます。大豆は「デザイナーフーズ」(がん予防に効果のある食品)の中でトップクラス!イソフラボンなど抗酸化作用のある成分が含まれており、この成分が活性酸素などによるDNAの損傷を防いでがんを抑制することが明らかになっています。ガン予防以外にも免疫力を高め、生活習慣病を防ぐ作用もあり、毎日食べたい食品ですね。

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まるごとトマトの和風煮
まるごとトマトの和風煮

トマトをまるごと豆乳で煮込んだ和風おかず。つぶしながらスープと一緒に食べることで、トマトに含まれるビタミン類を逃すことなくいただけます。さらにトマトの特長的な風味は豆乳独特の臭みを消してくれます。有害な活性酸素をおさえる抗酸化作用があるので、日常的にいただきたい野菜の1つです。

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苺のビタミンCジュース
苺のビタミンCジュース

イチゴ、グレープフルーツ、オレンジの3種類の果実を絞った生ジュース。それぞれビタミンCがたっぷりの果実なので、美白や美肌などビューティー効果も期待できます。生のまま使うジュースはビタミンCを壊すことなく吸収できますので、紫外線が気になってくる春におすすめの1品です。

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ぶりのカリカリ焼き
ぶりのカリカリ焼き

熱々のごま油でぶりの香ばしさが引き立ちます。ぶりには良質のタンパク質や脂質が豊富に含まれ、ビタミンB群、CやDやEなどもバランスよく含まれており、コレステロールの代謝促進や肝臓強化に優れた効果を発揮するタウリンも含まれています。脂ののった寒ブリをあますとこなく味わいましょう。

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れんこんとまいたけのきんぴら
れんこんとまいたけのきんぴら

薄切りれんこんでさっとできる1品。れんこんは冬においしい野菜で、粘りが出て甘みを増します。まいたけとの相性も抜群で、冷めておいしいおかずなので、お弁当にもぴったりです。
れんこんにはビタミンB1、B2が含まれているので、疲労回復にも役立ちます。又食物繊維も豊富なので体の内側からきれいにしてくれます。まいたけにはβグルカン(免疫機能を回復させガン細胞の増殖を抑える成分)の効力がきのこ類の中でも群を抜いて強いとされています。つまり「腸内環境を整え、免疫機能をアップしてくれる」うれしい1品です。

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簡単!焼き揚げ餃子
簡単!焼き揚げ餃子

子供に人気の食材で作る、フライパンで簡単「焼き揚げ」餃子です。<合わせ具材A>はシーチキンが肉の食感で大葉の香りがアクセントになっており、<合わせ具材B>はチーズの味とちくわのもっちりした食感が楽しめます。どの食材も手軽ですぐに出来る1品です。具材はどれもさっと火を通すだけでいいものなので、焼き時間が早く、少々多めの油で焼き揚げるのがポイントです。
大葉にはミネラル類やカルシウムが多く、添えものにはもったいない程、栄養豊富ですが、香りがあるので子供の場合そのまま食べる機会少ない食材ですが、シーチキンの味とうまく絡んで10枚使ってもほんのりアクセントになる程度です。「ちくわ」の代わりに「いか」と使っても、よりもっちり感が味わえます。

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野菜のカチャトーラ
野菜のカチャトーラ

イタリア料理の一つで、トマト味の肉の煮込みのカチャトーラは、ごろごろ入った野菜のうまみを凝縮したスープです。これ1品で朝食の栄養がぐっとアップし、食べ応え満点。パンにも合います。
鶏むね肉は低脂肪で淡白な味の食材なので、スープに入れても食べやすく頂けます。余り野菜で作れるので、野菜の具材はお好みで。セロリは冬に美味しい時期です。独特な香りがあるので好みがあるかと思いますが、スープに入れると気になりません。鶏肉と食べ合わせる事でスタミナ回復にも効果があるので、少量でも摂取しましょう。

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イカとセロリの塩炒め
イカとセロリの塩炒め

イカやセロリのそれぞれの旨みが引き立つシンプルな塩味の炒めものです。
イカは低脂肪、低カロリー、高タンパクの食材です。イカにはタウリンが沢山含まれており、胆汁の分泌を促進し、 肝機能を高める働きがあると言われています。お酒を飲まれる方のおかずにお勧めです。
セロリには「カリウム」を多く含み、これはナトリウム(塩分)を体から排出する役割があり、高血圧に効果的です。また、ビタミン、ミネラル、食物繊維などが含み、特に葉の部分はカロテンや疲労回復に効果があるビタミンB1、B2がたっぷり、血液をサラサラにする効果も含まれるので1本丸々使いましょう。セロリは冬がおいしい季節ですが、生で食べるのは季節がら量があまり食べれないのが難点。炒め物にすると冬でも丸ごと1本あっという間に頂けるので、お勧めの1品です。

※粉チーズを振ると洋風の風味が楽しめます。

イカとセロリの塩炒めの詳細を見るイカとセロリの塩炒めの詳細を見る

ヘルシーいちごミルク寒
ヘルシーいちごミルク寒

見た目も可愛らしい苺と寒天を使ったヘルシースイーツ。
1日に7~10粒食べると必要なビタミンCが摂れ、風邪予防にもなります。さらに美肌効果も期待できるので、女性に優しい果物ですね。
スプーンでつぶして苺の食感を残して練乳をかけると、美味しくいただけます。

※粉寒天は、購入時の箱に記載された作り方を参照してご利用ください。

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プチトマトのお豆腐グラタン
プチトマトのお豆腐グラタン

ホワイトソースよりも断然カロリーが低いお豆腐ソースは、アイディア次第でトーストにぬって焼いたり、ディップとして野菜スティックに添えてもOKです。今回は口当たりをなめらかにするために絹ごしを使いましたが、木綿豆腐を使えばさらにカルシウムがとれるのでお試しください。

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