男女問わず若々しく健康に年齢を重ねて欲しい・・・医学博士 内山明好によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策の取組みを掲載した情報サイトメタボヘルプ.com。
大根にはビタミンCが含まれています。
体内で合成することのできないビタミンCは
野菜や果物から上手に摂取しましょう。
このビタミンCは女性にうれしい効果が
たくさん期待できます。たとえば、この季節に
気になる、メラニン色素の生成を抑制したり、
コラーゲンの合成を促進したり・・・
こまめに摂りたいビタミンのひとつです。
ダイエットの人気食材「ところてん」を簡単アレンジで
いつもと違ったレシピで楽しみましょう。
ところてんはてんぐさ・おごのりなどの海藻が
主成分であることからもわかるように、
低カロリーな食材です。食物繊維が豊富なことから
整腸作用が期待できますが、
栄養そのものはあまり期待できないので、
上手に他の食材やメニューで補いましょう。
今回は玉ねぎとトマトの栄養をプラスし、
味付けもおなじみのからしではなく
わさびを使って仕上げます。わさび風味も美味ですよ!
南瓜のフレークを薄力粉に混ぜて使うことで
栄養が豊富なパンケーキが仕上がります。
ベーキングパウダーを使わずに作るので、
しっとりとした食感が特徴です。
南瓜のフレークは製菓材料店などで売っていますが、
南瓜そのものをマッシュして
代用しても美味しく仕上がります。
南瓜にはビタミンA・E・Kなど脂溶性ビタミンが豊富で、
粘膜や皮膚の抵抗力を高めることから
風邪予防に効果的です。
一足先に南瓜で風邪予防しましょう♪
玄米パンは普通の白いパンと比べ、食物繊維やミネラルが豊富。
パンをかえるだけで栄養価も高くヘルシーに・・・
わさび菜や玉ねぎは特有の香りや味わいがあるので、少ない塩分で美味しくいただけます。
わさび菜がない場合は、サラダ菜でもOK!
パンにはバターかわりにオレイン酸たっぷりのオリーブオイル使います。
習慣になれば立派なメタボ予防になりますよ!
南瓜を加えることで彩りはもちろん、食べ応え充分なサンドに・・・
・脂肪の吸収を抑える「キトグルカゴン」、
きのこ類の中に含まれますが、その中でも
もっとも多く含んでるのはエノキ。
煮たり、炒めたりするとカサが減るので、
食べやすくなります。低カロリーのきのこ類を
いろいろな種類を混ぜて旨みをだしましょう。
・あんかけの調味料はお野菜、魚介、お肉と
いろいろなものにぴったりマッチします。
焼きそばのあんとしてだけでなく、
中華丼などにしてもおいしくいただけますよ。
簡単に作れる白玉団子でおやつ感覚でお野菜を
とることができます。見た目も綺麗なオレンジ色で
デザートにお出ししたら喜ばれそう。
葱とごまの風味のシンプルなチヂミに
ボリューム満点のたれを添えていただきます。
まとめて焼いて冷凍にしておけば
夜食やおやつにも使える便利メニュー
夜食のときはさっぱりポン酢など、
たれを工夫しカロリーオフしていただきましょう。
葱には殺菌作用があるので、
これからの季節の風邪予防に役立つ食材の1つ。
さらに、葱は豚肉に含まれる
ビタミンB1の吸収率を高めてくれるので、
一緒にとることで効果がupします。
お疲れ気味のお父さんの
お酒のお供にもピッタリです
野菜の栄養とたんぱく質を上手に摂れるメニュー
お肉の量を控え、その分野菜を加えてあるので
満腹感も得られます。
オーブンで焼きっぱなしの簡単メニューなので、
作る側もうれしい1品。
さらに、盛り付けの工夫で主菜にも前菜にもなるメニューです。
茄子は淡色野菜なので、
添える野菜は彩りもよい緑黄色野菜にすると
見た目はもちろん、栄養バランスもよくなります。
さつま芋とパイナップルには
共通して食物繊維とビタミンCが豊富です。
ビタミンCというと、
シミ・そばかすなどに働く美肌効果のイメージが
強いですがそれだけではありません!
ビタミンCはこれから季節、予防したい
風邪対策にも欠かせないビタミンです。
抵抗力を高める、いわば風邪のウィルスと戦う
力をつけてくれるビタミンC。
風邪の流行るこれからの季節は
いつも以上にフルーツや野菜から
天然のビタミンCを摂るようにこころがけましょう
低カロリー&噛み応えのあるメタボ予防に
うれしい食材3つの炒め煮です。
味付けも鷹の爪の辛さと鰹節の
うま味を使って減塩して仕上げます。
漢方薬にも使われているれんこんはビタミンB12が
他の野菜と比べ多く含まれています。
赤血球の形成に役立つビタミンB12は
貧血気味の方におススメです。
少し、かために仕上げてよく噛んでいただきましょう。
・真鯛は脂肪分が少なく、たんぱく質、
ビタミンをバランスよく含んでいます。
こってりした煮汁がぴったりの白身魚です。
・魚介類を煮る時のポイントは、短時間で火を通し、
しっとりと仕上げること。サッと仕上げて臭みが
出ないように気をつけましょう。
大きい魚には切れ目を入れておくと火の通りがよく、
味のなじみがよくなります。中火にして落し蓋をして、
煮詰めていくと魚の旨みをギュッと
閉じ込めることができます。
ご存知、青背の魚には栄養がたっぷり含まれています。
なかでもいわしはお料理の幅が広がる便利食材のひとつ。
今回はムニエルにしていただきます。
ムニエルにするとどうしても油を多く使ってしまうので、
オリーブオイルは予めしっかり計量してから使いましょう。
また、焼く前の余分な粉をしっかり落とすのも
カロリーオフにつながる重要なポイントです。
調理方法は洋風ですが、ソースは
きゅうりをすりおろして和風にし、ヘルシーに仕上げます。
意外な和洋折衷が楽しめる栄養満点のヘルシーレシピです。
栄養素だけでなく、食感も違う3種の食材を使った、
食物繊維たっぷりのサラダです。
またベビーリーフはその名の通り、
さまざまな種類の野菜を栄養の詰まった新芽のうちに
摘み取ったものなので、ビタミン・ミネラルが豊富です。
ドレッシングは粒マスタードベースに
風味を生かして、甘酸っぱくヘルシーな
ドレッシングに仕上げます。
さつま芋以外にもりんごなどの
フルーツとも相性のいいドレッシングです。
食物繊維たっぷりの秋の味覚、
きのことお芋を付け合せに添えていただく鶏肉のソテーです。
むね肉を使うのでヘルシーですが、
パサパサになりやすいのが欠点。
今回はお酒でじっくり蒸し焼きにして、
やわらかく仕上げます。
健康穀物のひとつアマランサスをソースにし、
栄養価を高めましょう。
アマランサスには必須アミノ酸や
鉄分・カルシウムなども豊富に含まれいます。
プチプチとした食感も楽しめるソースをポン酢で和えて
カロリーオフしていただきましょう。
鶏手羽先にはコラーゲンが豊富です。
コラーゲンは良質のたんぱく質の1つで美肌だけでなく私たちの体を健康に保つのに
重要な役割を果たしています。
肌の潤いだけでなく、血液や骨のためにもしっかりとりましょう。
また、これからの季節は肌だけでなく、髪も乾燥のダメージを受けやすくなります。
コラーゲンでしっかり潤いをキープしましょう。
手羽先は鶏肉のなかでは脂っぽさが気になる部位なので、
バルサミコ酢と玉ねぎででさっぱり仕上げます。





メタボヘルプ.comでは携帯サイトでも「メタボリック対策レシピ」を配信しております。下記の方法でアクセス可能です。
ドメイン指定をしている場合
「metabo-help.com」を受信できるように指定してください。
QRコード
携帯のバーコード読み取り機能で「メタボリック対策レシピ集」に簡単アクセス!