20年、30年後の健康を・・・医学博士 内山明好管理栄養士 鶴田真子によるアンチエイジング・ダイエット・メタボ対策を掲載した健康情報サイトメタボヘルプ.com。

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みぞれサラダ
みぞれサラダ

厚生労働省が推奨する1日の野菜の量は350g。1日に350gといっても、なかなか簡単にとれるものではありません。
野菜そのものをドレッシングにしてしまえば、意外と量をしっかりとれます。大根をすりおろし、ベースのドレッシングと別に加えていただきます。大根はビタミンCが多いのが特徴なのですが、おろすと時間の経過と共に少しずつビタミンCが減少してしまいます。ドレッシングと混ぜて作りおきせずに、ビタミンCを効率よく摂るためにも食べる直前にすりおろしましょう。

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しょうがご飯
しょうがご飯

しょうがの清涼感ある香りが食欲をそそる夏にピッタリなご飯です。
しょうがは体を温める作用があることから冬のイメージがありますが、夏も是非しょうがパワーを活用したいもの。その独特の辛味成分には強い殺菌作用があり、夏に多発する食中毒予防に役立ちますし、本来の体を温める作用は冷房病対策にも効果的です。さらには血行を促進し、新陳代謝を活発化させるので、ダイエットの常備食品としてもおすすめです。
炊き上がりを寿司飯風にアレンジしたり、豚肉やごぼうなどと一緒に炊き込みご飯にしても美味しくいただけます。

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チキンと夏野菜の炊き込みごはん
チキンと夏野菜の炊き込みごはん

夏の太陽を沢山あびて育った野菜を入れ込み、塩とこしょうでシンプルな炊き込みご飯です。
旬な食材を使い、「シンプルな味付け」で野菜本来の旨みが引き出せます。
レモンの味がうっすら香り、あらびきコショウの香味がいつもの「白いご飯」と違った食をそそります。ズッキーニやカラーピーマンからじっくり加熱した甘みが味わえます。

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海ぶどうとラディッシュの酢の物
海ぶどうとラディッシュの酢の物

プチプチとした食感がくせになる海ぶどうは長寿の島、沖縄の名産として有名です。
海藻の1種なので、食物繊維が豊富です。さらに、カルシウム・鉄も含まれていて低カロリー!
いいこと尽くめの海ぶどうを彩り鮮やかなラディッシュとともにいただきます。ラディッシュはジアスターゼという消化酵素が多く含まれているので、消化不良・胃もたれ・むねやけ防止に役立ちます。
二日酔いのおとうさんの健康管理にもひと役かう1品です。

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トマトのさっぱりサラダ
トマトのさっぱりサラダ

さっぱりといただける夏向けのサラダ。夏バテ予防や疲労回復効果も期待できるトマトをメインに旬野菜のみょうがとおくらを加えて仕上げます。旬野菜の味を楽しめるよう、余分な調味料はカットし減塩効果も◎
みょうがの独特の香りと3種の異なる食感が食欲をそそるサラダです。

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ねばねばトリオのわさび和え
ねばねばトリオのわさび和え

ねばねば成分「ムチン」は体内で気管や粘膜の表面をカバーし守ってくれるので、インフルエンザなどの感染症にかかりにくくする効果があります。花粉症も然り。一年を通して健康のためにもねばねば食材、愛用したいものですね。

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牛肉巻おにぎり
牛肉巻おにぎり

いつものおにぎりを豪華に!人気の肉巻きおにぎりです。牛肉はしょうが風味の調味料に漬け込んでさっとやくだけ。
そして、ご飯はミネラルと食物繊維豊富な雑穀米にし、香味野菜大葉を加えてにぎり、良質な動物性たんぱく質、牛肉で巻きます。冷蔵庫にある野菜を付け合せに加えれば、栄養バランスもばっちりな手軽に食べられるおにぎりになります。簡単に済ませたい、忙しいときにもぴったりな1品です。

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かぶの肉詰め煮
かぶの肉詰め煮

蕪にはでんぷんの消化を助けるアミラーゼなど酵素が多く含まれているので、胃炎や胸やけなどに効果的。
なかでも食べやすくやさしい味付けの蕪の煮物は胃を刺激しないので、胃潰瘍のときなどにもおススメのメニューとして使われます。今回は日頃の疲れた胃をいたわりつつ、満足感が得られるように鶏ひき肉と野菜を詰めて仕上げました。また、蕪は葉・根ともにがんの抑制に働く「グルコシアネート」も含んでいます。

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パスタサラダ
パスタサラダ

ミネラル豊富なパスタ(フェットチーネ)サラダ。
カボチャの種やレーズンには人間の体の潤滑油ともいわれるミネラルが豊富。
こまめに摂るようこころがけたいものです。

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ヘルシー豆乳なべ
ヘルシー豆乳なべ

豆乳は家族みんなにおススメの栄養がたっぷり。
たとえば育ち盛りの子供の発育に必要な「リジン」や
お母さん(女性)にうれしく、抗酸化作用も期待できる大豆イソフラボン、さらには健康が気になるお父さんにうれしいノンコレステロール飲料などなど・・・
たっぷり野菜と一緒に「豆乳鍋」を楽しみましょう!

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かぶとベーコンのさっぱりパスタ
かぶとベーコンのさっぱりパスタ

かぶと葉を両方使っていただく旬のパスタ。かぶの根の部分には、ビタミンC、デンプンの消化を助けるジアスターゼ、たんぱく質の消化を助けるアミラーゼ、食物繊維などが豊富で、葉の部分にもカロチン、ビタミンC、カルシウム、鉄、カリウムなどが多く含まれていて、旬の美味しい時期に食べておきたいお野菜です。ベーコンの代用でウィンナーを使っても美味しくいただけます。

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鶏ごぼうの白味噌炒め
鶏ごぼうの白味噌炒め

しっかり炒めた香ばしいごぼうと、お味噌の優しい味わいが美味しい1品。高たんぱく、低脂肪、栄養価の優れた鶏肉は日常的によく登場しますが、中でもむね肉は比較的カロリーが低いため、ダイエッターには使いやすい食材ですね。部位によってカロリーが異なりますが、それぞれの性質を上手に生かして、料理や目的に応じて使い分けていきましょう。

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ぶりの照り焼き 野菜酢のせ
ぶりの照り焼き 野菜酢のせ

ついついご飯がすすんでしまう定番メニュー「ぶりてり」
たっぷり野菜と酢を合わせれば、栄養豊富&ご飯控えめでさっぱりといただけます。
晩酌のお供にもおススメです。

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ファイバーサラダ
ファイバーサラダ

栄養素だけでなく、食感も違う3種の食材を使った、食物繊維たっぷりのサラダです。
またベビーリーフはその名の通り、さまざまな種類の野菜を栄養の詰まった新芽のうちに摘み取ったものなので、ビタミン・ミネラルが豊富です。

ドレッシングは粒マスタードベースに風味を生かして、甘酸っぱくヘルシーなドレッシングに仕上げます。
さつま芋以外にもりんごなどのフルーツとも相性のいいドレッシングです。

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ファルファッレのトマトスープ
ファルファッレのトマトスープ

ファルファッレとは蝶を意味する見た目もかわいいショートパスタを使ったボリューム満点のパスタスープです。鍋に一緒にいれて煮込めるので手間いらず。野菜はしっかり炒めてうまみをだすと深い味わいが生まれます。ベーコンやツナなど加えて炒めたり、ポーチドエッグを添えるとより栄養バランスが整い、ご馳走スープになります。

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ふるふるゆずゼリー
ふるふるゆずゼリー

お鍋の季節、食後にさっぱりゆずゼリーはいかがですか?
ゆずと甜菜(てんさい)=さとう大根から抽出した天然のオリゴ糖を使用した体に優しいデザートです。
ゆずにはクエン酸、ビタミンCやペクチンなど多く含まれており、疲労回復、免疫力強化、風邪予防、美肌効果などたくさんの栄養効果が期待できます。またペクチンには腸内の有害物質を排泄させる作用があり、とくに便秘や大腸ガンの予防効果があるとされています。ゆず皮には、精油成分が含まれてるので、皮膚を乾燥から保護する働きがあります。残ったゆず皮はお風呂に浮かべて楽しめますね。

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具だくさん味噌汁
具だくさん味噌汁

お椀1杯で一日の半分以上の野菜が取れます。

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玉葱と大葉のスープ
玉葱と大葉のスープ

玉葱のうまみをいただくシンプルスープ。
香りの強い大葉をのせることで、薄味でも気にならず、減塩効果も期待できます。
丸ごと使った玉葱には現代人にうれしい効果が詰まっています。
独特の香りのもと、硫化アリルには食欲増進作用があり、
ケルセチンにはおなじみの抗酸化作用、さらには
アレルギーの原因物質を抑制してくれる効果も・・・
熱に強いケルセチンは今回のようにスープなどの煮込み料理がオススメです。

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サラダ焼きそば
サラダ焼きそば

子供~大人まで人気のやきそばを、食感の異なる野菜(加熱調理&生野菜)で楽しみましょう。
生野菜を加えることで見た目のボリュームが出るので、そばの量を減らすことでカロリーを抑えられます。
また、豚肉の油と野菜の水分を利用すれば、油は不要!生野菜は噛む回数が自然と増えるので、満足感も得られます。小さな工夫の積み重ねがメタボ予防につながります。いつもの料理に一工夫してみてはいかがでしょうか?

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豚肉と白菜の柳川風
豚肉と白菜の柳川風

豚肉に含まれるビタミンB1で集中力をしっかりキープ!
ビタミンB1の吸収を高める「ねぎ」もたっぷり添えていただきます。

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